誰もが優秀なシナリオライター…?!

いつもありがとうございます。

ボディ&メンタルセラピスト

エネルギーヒーラーの美癒(miyu)です。

 

スピリチュアルというと、

 

どうしても「学ぶもの…」と思いがちですが…💦

 

 

実は知識を取り入れるっていう事よりも、

 

そぎ落とすとか、戻っていく…

 

 

って表現の方が相応しいのかな…と最近、思うのです…💦

 

 

 

 

 

(巻き戻しって感じです…

 

実はすべて最初から全部あった…。

 

その状態に戻っていく…って感じです。

 

その戻り方を学ぶ為の方法を

 

私たちは学んでいるのですが、

 

 

いつの間にか複雑化されてしまったり、

 

実はその方法では戻るどころか、

 

逆に遠回りしちゃう…っていうのも

 

あるかもしれませんね…💦)

 

 

 

というのも、わたくしは昨日、濃厚スピトークしてたんですが…(笑)

 

 

自分がスピリチュアルな目覚めをし始めた経緯を少し

 

お話させていただいたのですが、

 

 

実は今よりも、こういった事を知らなかった時の方が

 

もっと、ごく自然にそういった感覚を使っていたように

 

改めて思いましたね…💦

 

 

 

今、振り返ると、辛い事ばかりだと思っていた人生が

 

実はすべての経験が

 

本質へと戻る為のヒントであり、

 

 

すべての出来事は自分の本質(源という故郷)に還る

 

旅であったと気づいたのです…。

 

 

 

私は本当に小さい頃はとてつもなく生きづらくて

 

そんな中、一筋の光を求めてある同じように傷を持った人達

 

に救われたんですね…。

 

 

で、その事を責めていた時期もあったんですが、

 

実はそれがスタピ学校に通っていたって事に気づき…

 

 

あつ、私、もしかして、子供の頃ころからスタピ的高等教育受けていたんだって

 

 

なんか、思っちゃいました(笑)

 

 

私はあの生きづらさの中、

 

何処にも居場所がなく、

 

そこから抜け出す為に

 

地球の学校以外に、愛を学ぶところが必要でした…。

 

 

私は子供ながらに、そこで、みんな一人ひとりが

 

無限の可能性を持った存在なんだ…ということを

 

学んだのです…。

 


 

 

皆さんも人にはそれぞれの歴史があると思うのですが、

 

 

すべての経験は無駄ではなく、

 

 

全部、意味があって、

 

私たちはそのシナリオを生きていたのです…。

 

 

(しかもシナリオ作家は自分だったのです…💦)

 

 

 

そして、どうやらそのシナリオが終わりを迎えるというか…

 

 

そのシナリオ通りに生きる人生もありだし、

 

そのシナリオを自分でいかようにも書き換えられるという

 

凄い時代がやってきたのです!!

 

 

 

 

だからこそ、今、その葛藤が生まれているのです…。

 

 

 

多くの方は今、最終段階に来ているか…💦

 

 

もしくは、ある程度、人生の体験すべきシナリオは終わり、

 

ゲームを早めにクリアーしてしまい、

 

これから先がまっさらとか、

 

どこか宙ぶらりんな方もいらっしゃるかもしれませんね…

 

 

もしくは、多くの方がそのシナリオを終えていくので、

 

一気に宿題を片付けている人も居るかもしれません…💦

 

 

それは人それぞれですが、

 

今はこれから始まる体験したことのない

 

まったく新しい世界への扉の前に来ているのは確かです…。

 

 

 

 

誰もが自分の人生という物語を書いているシナリオライターです。

 

 

 

もう、いよいよ、あなたが書いた第一章のシナリオは最終頁に

 

なってきました…。

 

 

第一章でのキャラクターはどんな設定にしましたか…?

 

 

 

そのキャラクター自体も実は自分で書いてきた事なのです…💦

 

 

もう、十分第一章は味わいましたね…(^^♪

 

 

 

さあ、第二章はどんなストーリーにしたいですか?

 

 

 

これから数週間は第二章を書く時期です…。

 

 

 

 

もし、現実的に何か問題があったとしても

 

それは脇に置いておいて、

 

 

第二章を書き始めて来てください。

 

 

それがあなたの使命です…。

 

 

 

     必要な人に届きますように…

 

 

          感謝を込めて。

 

 

           美癒(miyu)

 

 

 

 

 

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