自分を大切にすると、勝手に現実は変わってゆく…

いつもありがとうございます。

ボディ&メンタルセラピスト

エネルギーヒーラーの美癒(miyu)です。

 

 

 

 

昨日、お知らせした「ヒーリングライブ」

 

 

「参加したいけど、その時間、ちょうどお仕事が入っていて

 

どうしよう…💦」

 

 

でも、「今の私には必要だから行きたいな~」

 

 

 

って思っていたら、

 

なんと、その時間帯の予約がキャンセルになり

 

参加出来る事になったという方がいらっしゃいました。

 

 

その方は今、当サロンでレイキヒーリング講習に参加し

 

セフルヒーリングを続けている方なんですが、

 

 

彼女は気づいていないかもしれませんが

 

自己ヒーリングを続けていくうちに

 

 

自分を大切にするようになったり

 

(自分の気持ちや感覚を優先するようになった)

 

 

ハイヤーセフルと繋がり始めたんですよね。

 

 

 

そうするとこのような事が起こりやすくなります。

 

 

(ハイヤーセルフ=自分だからです)

 

 

 

おそらく、この方はどちらかというと

 

今までは

 

自分よりも相手を優先するタイプだったと思うんですね…

 

 

でも、きっと、彼女の中で何かが変わってきて、

 

自分を優先していいんだ(自分の欲求を大切にしていいんだ…)

 

 

とか、好きな事をしていいんだ。

 

人に合わせて、自分を押さえなくていいんだっていう風に

 

変わってきたんだと思います。

 

 

 

しかも、自分からその日はどうしても都合が悪くなって…

 

とか言ったわけでもないのに、

 

 

結果、行ける事になった…

 

 

これが私が良くこのブログで書いている

 

 

外の現実をどうこうするのではなく

 

自分の内側を変えると勝手に現実が変わる

 

ということです✨

 

 

 

その方の内側が変わったというのは

 

自分を大切にするようになったということです。

 

(この場合は今の自分に必要だから行きたい。

 

ワクワクするから行きたい。

 

自分がやりたい事を優先したい…

 

そういった気持ちを自然と許可出来るようになったということです…)

 

 

 

でね、

 

ここからもう深く解説すると

 

ハイヤーセフルと繋がり始めると

 

 

見えない所で、ハイヤーセフル同士が

 

お互いに調整してくれて(笑)

 

 

 

勝手にスケジュールとかも上手く行くように

 

 

なるのです⁉

 

(何故か、必要なお金も入って来たとか

 

ありませんか?それも同じ事です)

 

 

※但し

所謂わがままとか、相手をコントロールするような

 

事は起きません。あくまでも自分主体で、自分が心地よい

 

自分にとってベストな事は自然とそうなって行きます…

 

 

 

 

面白いですよね✨

 

 

 

これが委ねるとか

 

自分軸で生きる、生き方。

 

 

そしてね…

 

お仕事が

 

キャンセルになってしまったって事は

 

現実的には売り上げが減っちゃったり、

 

しかも、ちょっとお客様に悪いって思っちゃったり…💦

 

少し、ネガティブな気持ちになっちゃいますよね…

 

 

 

 

 

でもね、ちゃんとベストな日に調整されたり

 

もっと、他に良いご縁があったりと

 

自分がワクワクしたり、

 

やりたいって思った事を楽しくやっていると

 

その楽しいとか、ワクワクする波動と共に

 

豊かさや人間関係の質も変わって来るのです⤴⤴

 

 

 

最初はもしかしたら

 

勇気がいると思うし

 

 

信じられないかもしれないけど、

 

 

そうやってどんどん自分の感覚に従って

 

やりたい事をやって行くと

 

自然と周りも良くなったり

 

 

現実的な豊かさの質も変わってきますよ✨

 

 

 

 

 

自分軸で生きるってこういう感じです。

 

 

 

良かったら参考になさってみてくださいね。

 

 

必要な人に届きますように…。

 

 

  感謝を込めて。

 

          美癒(miyu)

 

 

 

※ 11月11日に開催の

 

豊かさをテーマにしたヒーリングライブ

 

こういった感じで、自分軸を整え、内側を変えて

 

愛と豊かさを手に入れる私になる…ということを

 

目指します。

 

興味がある方は是非(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す