橋の向こうは別世界…

いつもありがとうございます。

ボディ&メンタルセラピスト

エネルギーヒーラーの美癒(miyu)です。

 

私は川沿いに住んでいて

 

(あっ、スタピは海や川が好きな人が多い…笑

特に水は女性性を表し、全てを洗い流してくれるパワーがある)

 

 

2、3年前に一度、全てゼロになるという経験をして

 

同じ川沿いの橋の向こう側に引っ越したのです。

 

(私の中で第二次覚醒体験と呼んでいて…笑

もうあの時はほんとに凄かった💦)

 

 

この前、用事があり久しぶりに橋を超えて

前、住んでいたところの近くに行ってきました。

 

 

その場所もとても素敵なエリアで

 

その時はその地域をとても愛していました。

 

 

 

そして、大好きだった

私が「創造主の丘」と勝手に呼んでいる場所があってね(笑)

 

 

そこは景色が良くて

とても広々としていて

 

数年前にお散歩していたらたまたま見つけて

あまりにも素敵な場所だったので

そこで瞑想していたら

いきなり繋がっちゃって(笑)

 

UFOが見えたり、○○星の人達が突然やって来たり⁈

 

なんか凄い事になっちゃって

その後に不思議な体験をしたのです。

 

それからその場所にはまってしまい、

たまに何かあるとそこに行っては

自分を取り戻していました。

 

 

せっかく近くまで

来たから行ってみようって思って久しぶりに訪問。

 

 

その時は特に何もなかったけど(笑)

 

子供達がこんなご時世にも関わらず

無邪気に遊んでいて…

それだけで感動しました✨

 

 

今の時期、大人だって大変なのに…

 

学校もお休みになっちゃって

子供達の未来はどうなるんだろうってちょっと心配に

なったりすることもあるんだけど、

 

それでも子供達は無邪気に

遊んでいて、その姿を見たら

ワクワクしてきて

元気を貰いました。

 

 

(もちろん、ちょっとストレスが溜まっちゃり

しているお子さんもいらっしゃると思いますが…

お子さんとかいらっしゃる方は大丈夫ですか?)

 

 

 

やっぱりあの場所は

 

創造の源のエネルギーと繋がっている…。

 

(と私の中では勝手に思ってますが…)

 

って改めて思いました!!

 

 

 

で、家に帰って

いつもの川辺に行ってみたら

 

さっきまでの感覚と全く違っているのです。

 

 

同じ川沿いなのに

 

例えるなら

 

その橋はあの世とこの世の境界線。

 

 

橋の向こう側の世界に居た時は

私はいつも何かが足りないと必死に

何かを探し求めていた…。

 

それなりの幸せも頑張って得たけど

 

いつも欠乏感を感じて、必死だったな…

 

勿論、そんな頑張っていた過去の自分も

私の一部だし

その頃の自分もようやく認められるようになったし…

 

 

今、特に何があったってわけではないけど、

 

(豪邸に住んでいるとかね…

そういう話ではないので…笑)

 

確実に私の魂(精神)はここ2、3年で

急激に進化していて、

 

あの時、分からなかったことが

 

今なら分かる。

 

 

そしてあの世は本当にあるんだよ。

 

昨日のブログでちょっと書いた事です)

 

今、全てがある世界。

 

 

でもそれは特別なことではなかった…。

 

 

 

実は当たり前のことだったのです…。

 

 

 

今、多くの魂がこの事に気付き始めています。

 

 

今は内側に目を向ける時です。

 

(結構、強めのメッセージを頂いています)

 

明日(4月4日)が結構、重要な日になりそうです。

 

そしてそこから夏至に向けて

 

色々なことが起きるようです。

 

 

 

その為に霊的進化の備蓄をしておきましょう。

 

 

焦って、トイレットペーパー等買い置きしないでね…笑

 

「既に十分ある」という感覚が

 

これからもっともっと大切になってきますよ

 

 

 

必要な人に届きますように。

 

 

   感謝を込めて。

 

            美癒(miyu)

 

 

※直近のセッション等の予約状況です。

 

5日~7日辺りは比較的空いております。

 

今、どうなるか分からない状況なので

 

ちょっと先の予約というよりは

直近でタイミングと安全面に考慮しながら

対応させて頂いております。

 

このタイミングで必要な方は是非(^^♪

 

今月のキャンペーンも実施中です。

 

それではまた~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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